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特許出願中 混合飼料
 「201」 ( におわん ) プラス
畜舎内外・発酵槽散布用
農場全体の悪臭対策として畜・鶏舎や発酵槽に散布することで,速効性があり,持続性にもすぐれた効果を発揮します。安全性の高い散布用「201」プラスを開発しました。
3大特長
1.
鶏・豚・牛などの畜糞の悪臭(アンモニア、低級脂肪酸など)低減に優れた効果を発揮します。
2.
畜糞の堆肥発酵促進に効果的に作用します。
3.
純粋培養した微生物(放線菌、乳酸菌、酵母)と天然資材を効果的に組み合わせることで悪臭を速効的に抑え、しかもその効果が長時間持続します。
放線菌
乳酸菌
酵 母
使用方法
1.
畜・鶏舎内への散布 ・・・・・ 2週間に1回程度、下記の量を床面等に散布します。
豚・牛:
1頭当たり50~100g
鶏:
1万羽当たり20㎏または1㎡当たり50~100g
2.
堆肥舎、発酵槽への散布・・投入糞量の0.1~0.2%の割合で混合します。
3.
鶏・豚用飼料に添加し給与することもできます。
原材料放線菌(中温菌2種、高温菌1種)、乳酸菌、飼料用酵母酵母発酵副産物、乾燥酵母細胞壁、フミン酸、米ぬか
保存微生物資材なので冷暗所に保存し、開封後は早めにお使い下さい。
包装20Kg
使用例
1.畜舎内への散布
2.堆肥舎・発酵槽へ散布(アンモニア)
3.発酵温度
 「201」プラス効果
「201」プラスを畜・鶏舎等に散布するとともに「201」入り配合飼料を併用すると効果的です。
併用イメージ図
「201」プラスに含まれている微生物が良好に増殖して悪臭を継続的に抑制することができます。
発酵堆肥写真(白色線が放線菌)




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